TAIRA YOSHIAKI

知的障がいのない発達障がいを支援しています。


予約状況を確認する

TOPIC

  • 発達障がいの子は、園や学校で私たちには見えない生きづらさを抱えています。
  • 子どもたちの生きづらさをなくし、その子らしく過ごせるようにしてあげたい。
  • そのためには、子どもの特性と成長段階を見極めること。
  • 1人ひとりの子に合ったルール設定・ハードル設定・支援が大切です。
  • 平良吉章は、発達障がいの子と家族と先生を支えて行きたい。と思っています。

「子どもたちが安心して学校へ行けるようにしてあげたい」

発達障がいは「見えない」障がいと言われます。子どもたちが抱える「障がい」は、子ども自身がつくり出すものでなはく、私たちの住む社会がつくり出しています。発達障がいをもつ子ども1人ひとりに合わせた支援がなければ、それが子どもたちの生きづらさに変わり、社会の中での「障がい」になります。私は、発達障がいの子どもたちの生きづらさを、出来る限りなくし、安心して学校へ行けるようにしてあげたい。そう思って、発達障がいの子どもたちの困り感を伝え、日々支援の方法を考えています。

発達障がい支援
カウンセラー平良吉章
「子どもたちが安心して学校へ行けるようにしてあげたい」
「お母さんや家族の皆さまの支えになりたい。」

「お母さんや家族の皆さまの支えになりたい。」

自閉症スペクトラムやADHD・LDなど発達障がいの子をもつお母さんや家族の皆さまの中には、子どもの特性を理解してもらえなかったり、子育てに悩んでいたり、園や学校との関係で精神的に疲れている方もいらっしゃいます。中には、日々の仕事と子育てで忙しく、社会とのかかわりが少なくなっていくお母さんもいらっしゃいます。
私は、子育てや学校との関係で悩む母さんと家族の皆さまを少しでも支えたい。そう思っています。

「園や学校の先生に支援のヒントを届けたい。」

園や学校の先生の中には、発達障がいに関する本を読み研修などで学んでも、なかなか上手く行かず悩まれている先生もいます。中にはどう支援したらよいかわからない先生もいます。
またクラスの中に複数の発達が気になる子がいると、子ども同士が反応し合い、学級経営がうまくいかず困っている先生もいます。
子どもたちを支援すること、親を支援することはもちろん大切ですが、教育現場で苦慮されている先生を支援することも必要だと日々感じています。
「園や学校の先生に支援のヒントを届けたい。」

SUPPORT MENU


お母さんやお父さん・ご家族の方の悩みをやさしく丁寧にお聴きし、具体的なアドバイスをいたします。
発達障がいの子育てと支援の方法を専門的に書います。
お時間があるときにでも、ぜひご覧下さい。
発達障がいの子育てと基本がわかる
ヒント集をプレゼントしています(購読者は16000名)。